野良の悪さ
木曜日, 4月 29th, 2010 最近というか以前からだが、近所(?)の猫が我が家の裏や、表の竜の髭の上で糞をしていきます。ペットとしての犬や猫は好きですが、それでも「糞」迷惑。自としてもいろいろと防衛をしたつもりですが、以前は裏側の土の上でしていたものが、表にするようになったので最後の防衛策として「おもちゃのエアーガン」で威嚇という手段をとることを考えていました。
実際につけたらするでしょうね。
猫好きの人からみると、非常識と思うかも知れませんが、その考えは迷惑を被る側の気持ちを無視した自分勝手な考えだと思っています。何かほかに防衛すればという人もいるでしょうが、ではなぜ他人のペットに対して不要な費用と労力を使う必要があるのでしょうかね。
本来飼い主がすべての責任を持つべきだと思います。今の私や子供たちにはその責任を持つことができないと考えているため、子供たちにもペット(犬や猫を)を買うことは許していません。
本当に最後まで責任をとれるようになったならば許すつもりです。
責任は自分や周囲、終焉の地域に至るまですべてと考えています。
最後の手段を使うのは猫自体にでですが、傷つけるまでは考えてはいないのですが、当たれば少しは痛いでしょうね。
何度もいますが使いたくはないけれど、飼い主がいい加減な報いは猫自信が被るしかないのでしょうね。
これもまた人間のエゴでしょうが。
